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ナウでヤングな私の日記は赤裸々にも程がある。
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Mなみのさんが家に来てビリーのDVDを貸してくれた。私もなんだかんだのキャンプイン。
Mなみのさんはやりたくないけど…と私をやらせようとするんやけど…人前で一人でするんはサスガに恥ずかしいなぁ(〃д〃)

結局全然やらんと100均行ってカラオケ行って晩御飯まで食べたのに夕刻になって肉部にいざなわれる…(●´ε`●)

う~ん、私は所詮焼くだけの女やし、食べ過ぎちゃうなヽ(´ー`)ノうん、デブじゃない♪

せっかく焼きに行ったのに座るなりしゃっさんに『帰って』と言われる三(д☆;ノ)ノ好意台なし(笑)
帰らんし、なんやったらピッタリ寄り添うけれどもねo(Φ▽Φo)

あぁ~肉を焼くのは楽しい(*´艸`)しかし焼き慣れてないからか直ぐさま手にふるえが来たわぁ(´д`;)握力ゼロやしな。手をプルプルさせながら肉を食う私ってばアル中より肉中毒みたいな。

話せば長いことながら、T澤さんとはなんだかんだで長い付き合いになります。裸の付き合いです、一方的やけど…なのに未だかつて教えてくれないことがある。私がどんなにしつこく聞いても話題を反らされる。秘密があるなんて悲しい(つд`。)
ちなみに『グー』と『パー』で2グループに別れる為のジャンケン(通称グッパ)の時の掛け声です。『グゥとパァッ』みたいなんが多いけど私は『グッパで別れんねーんね』です。アイコやったり数字がキッチリならなかった時は『ねーんね』を繰り返します。
私結構恥ずかしいけど、T澤さんが隠すってことはそれ以上…果たして一体。

なんとなく子供の時の遊びについてプチ盛り上がり。
私は常々『ジャンケンホイホイ』について疑問やった。『ジャンケイホイホイ』とは…まずジャンケンホイホイの掛け声で手を二つクロスに出します。グーでもパーでもチョキでもOK。時折同じ手を二つ出してしまう人がいますが、出す手がバレバレなので不利です。次に『どっち出すの』の掛け声で(どっち引くのの地域も有)出す方を決め、一斉に片方をしまいます。残った方の手のジャンケンで勝敗が決まります。つまりあらかじめ相手の出す手が②択まで絞れるジャンケンです。
更に勝者は『あんたバカね』の掛け声で(地域に寄って掛け声は異なる)あっちむいてホイをする権限を持ちます。ルールは同じで指差す方を向いてしまうと負けです。
そして最後に『ビームフラッシュ』の掛け声で体(上半身)を使ったジャンケンをします。『グリーンピース』と言う説もあります。簡単に説明するとチョキは両手とも額でチョキを出す等のアクションです。
勝敗は通常のジャンケンと同じです。
以上で終了。言わば3戦あるのですが…全ては3戦目のビームフラッシュで決まってしまうわけだ。1戦目は2戦目の攻め権を得るわけですが、せっかくの2戦目の勝敗の意味は果たして…
オトナになってもわからない(゜Д゜;≡;゜Д゜)
むしろオトナやからわからんのかなぁ~

せっかく※澤さんがいるのでイジメなければとゆー焦躁に駆られました。トイレに立った隙にイスでも隠そうと思ったんやけどイスじゃなかったのよΣ(>д<;)なので地味に座布団を隠すことにo(≧▽≦*)o〃
座布団を自分の座布団の下に隠したので、※澤戻るなり
『Zんちゃん!!座高がちょっと高いから!!』
と即バレ。いつもながら名推理(笑)
実は座布団をどけたら板の間が若干汚かったので※澤さんのオシボリで拭いてみたら、オシボリに私の握力型に手形が残っていたのも証拠となるΣ( ̄□ ̄;)!!

帰り道でステッカーを路上で売っているのについ夢中になり、私としゃっさん終電逃す(;´ω`)=3
ちーん。

もよもよしてるより仲良しのコと遊ぶに限る(`・ω・´)
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今日は岩盤浴でした。
ちょいハズレにあるので行き道迷ったけど。
わんわん王国的なところがあって少し気になったけど、Aゆかはまっっっったく興味がなく、それどころかペットOKなレストランの名前が『イタリワン』なことを小ばかにしていた(笑)


ビル一個丸々岩盤浴のビルで4フロアあってネイルだなんだとスペシャルケアが充実してた。
1番嬉しいのはお風呂があること(Φ∀Φ)湯舟大好きやからシャワーじゃ物足りなかったのょぅ(*≧∀≦)/

しかも岩盤のフロアに足湯まである(*´艸`)

ここちょっと好きかも♪


化粧してたらAゆかがポーチからチークを取り出しながら
A『チークってどこに入れてる?』
と聞くので
Z『…上の方かなぁ?』

A『私も上の方に入れた方が可愛いかなぁと思ってんけど』
と言うので…ん?可愛い?ポーチの見栄えが?(・_.??と混乱していたけど、どこに塗ってるかっつーことよ(・∀・;)
ポーチのどこに入れてるのかってことかと思っちゃった(笑)

水はタダのもあるけどやたらと売っていてカプサイシンだのなんたらのダイエットっぽい水を購入。
グレープフルーツがほのかにするくせにトウガラシで喉が微妙に痛い(つд`。)途中からはAゆかに飲んでもらって、普通の水にした(●´ε`●)だってグレフルとトウガラシって普通なんかもしらんけどなんとなく食べあわせ悪くない?Σ( ̄□ ̄;)!!
そのダイエット水のせいかやたらと汗かいたわけですが…妙にベタベタする(・_.??
汗やから当たり前かもしらんけど、本来岩盤浴で出た汗はサラサラで天然のローションだからシャワーを浴びずに帰るのが良しなわけ。
なのにこのベタベタな汗は何?同じ水飲んだAゆかはサラサラの汗やのに…(・_.??
Aゆかは私のベタベタの汗をさわって
A『ほんまや。甘いものの食べ過ぎ?』

えー関係ないやろ?三(д☆;ノ)ノ


そして悶々してたことを初めて人に話した。
そしたらなんとなく私は全く悪くない気がした(笑)20年近くも私の味方やった人に相談したんやからそぅかもしらんけど…
『そいつ少女漫画に出てくる嫌な奴みたいな嫌な奴やなぁ』
って言われた(笑)
自分の中の毒素が出た気がしたヽ(´ー`)ノ
仕事を頼んで出来てなかったことを注意したら『何言ってるんかわからんかった』と返されで『その時に聞いて』と怒った件に関して、そんな仕事を頼まれてることにも気付いてなく、間違ってるとも気付かずやったのにその怒り方をされたことにムッとしたらしい。聞き取れなくて無視したわけじゃないわけやから。とゆーこと。
でも現に『何言ってるんかわからんかった』と言っちゃったやん。
『それは言い直そうとしたけどムッとしてしまったから言えなかった。賢いねんからそれくらいわかって配慮してくれたら良いやん』
M田さんの言い分としては会話途中に言い間違えがあった時とかに訂正したりするのも『ミスを指摘された』とパニックを呼び起こしてしまうから、何に間違ったのかわかってるなら心の中だけで訂正するんが優しさなんだと。
例えばー
『腕のヒザのとこのカサブタがー』
『ヒジやろ』
とかゆー返しは非常に心ない人間のすることらしい。
……どんだけぇ~!!



揚句には『失敗したくないなら私を信頼して任せるな』と逆切れ。後からモチベーションの低さを批難するのにその発言を引き合いに出すと
『勢いで言ってしまったその発言にばかり固執して私の話なんて聞いてもらえない』
的に言われて、その『勢いで言ってしまった』とか言うのも私が察知すること?
よくよく聞いたら、別の話題の時に『勢いで言ってしまうこともある』と言っていたんだとか。私その発言のことだと思ってなかったしι
私、その発言は本気で取り消さないといけないくらい言っちゃいけなかった言葉だと思うけど…

そんなこんなで私には優しさが欠けていて、M田さんに言い方がキツいから周りに誤解されていると。

『みんなY本さんみたいに優しい言い方する人に聞いた方が良いって思うやろうし、そーゆー人に人間は寄っていってしまうんやと思う。私はちゃんとJんちゃんのことわかってるけど…』

上司のY本さんはミスをしてもやんわりした言い方で注意するし、優しい人やと思う。上司だからってエラソーな態度であれしろこれしろとかゆータイプでもなく、依然エラソーで怒ってる人が上司だった時嫌だったからと『楽しく仕事を出来るように』をモットーにしてるらしい。

普段はタメ語の私が言うのも何やけど、いくらなんで雑談の最中でも『アンタ』や『自分』とか言うのは辞めた方が良いよ。
と注意したら
『じゃあJんちゃんはアンタとか自分とか言ったことないん!?』
とムキになって返されたけど…ありません。

『でもY本さんは楽しい職場にしたいって言ってはるし。それに私は雑談ばっかりやから楽しく話してるだけやけど、Jんちゃんとは仕事の話とかで白熱してる時があるから、S友さんはJんちゃんのこと上司のY本さんに何てキツい言い方するなぁって驚いてやったで。私は仕事の話してるからって知ってるからそぅは思わんねんけどな』
ときた。
第三者の名前って出してしまえばどんどん出てくる。彼女はあくまでも『私が思ってるわけじゃない』で自分の株を下げたくないみたい。

M田さんは叱られても謝らない、ので全然改められない。
『私が100㌫悪いからって私が100㌫悪いような言い方で怒らんでも良いやん』
って言われてもソレは無理。でも男の人はしてくれるのよね。ちゃんと説明しなかったオレも悪いねんけど~とか言って。
たまにのミスだったら良いんだけど、M田さんのミスには誠意が感じられない。半ベソで『覚えられない』とか言っても、説明中メモもとらないし空いてる時間にノートにまとめたりもしない。覚えらんなくて当然だと思うけど?それでいてボンヤリしたり雑談したり、お菓子なんかあげたりしちゃうとしばらくお菓子タイムやと思ってるんか手が止まる。ただでさえお菓子出してくれる方が多い分M田さんのお菓子休憩は仕事時間より長い時も多々ある。
それで『みんながみんなJんちゃんみたいに賢くないし出来るわけじゃないねんから』みたいな比較で言われたら、違うのは能力じゃなくてモチベーションじゃないの?

とか後になれば冷静に思えるんだけど、私の不人気も事実だろうと思う中、
『Jんちゃんは自己中で空気読めないんじゃなくて、読もうとしてるもんね。その上で空気読めないのは仕方ないよ』
みたいなこと言われちゃったら
「そんなことないよ!!空気読めてるよ」
とは言えないし(笑)気にならないわけじゃない。

そこまで言われて、そんなに気を使いながら仕事教えないといけないんだったら教えたくない。だってどぅせ出来ないんだし、しないんだから。

『言わんとこうと思ったけど…こんなん言ってしまう自分が嫌やねん。傷付けてしまってゴメン~』
と泣かれて、なんて反論しても私がワルモノなんでしょ。

「どうせ辞めるし、明日からも行きたくない」
と言って、去った。

正直…冷静に文章にすると腹も立ったりするけど、その時はとても悲しい気持ちだった。私も別にベテランでもないし自分のことも思うように出来ない中、M田さんにはとりわけ丁寧に説明したし、尻拭いばかりしてきたと思う。新人さんに教えてた間も毎日の仕事をM田さんに押し付けなかったし、新人さんには仕事覚えて欲しかったから諸雑務は一切引き受けてきたつもりで…まさかここまで言われるとは。
私の驕りだったけど、感謝こそされ批難されることなんて何一つないと思っていただけに頭をガツンと殴られた気がした。でもどぅすれば良いかとかは思わなかった。私の行いがそんなに悪いことだとどぅしても思えないからだ。

ただ悲しいので、もぅ会社に行きませんとY本さんに言ったら、大体の話を聞いてくれて、慰めか私は間違ってないと言い、なんとか説得され翌日も仕事に向かった。

私が会社に着いて即、M田さんは机に突っ伏した。
泣きたいのは私だ。
こんなに堂々と落ち込むことの出来るM田さんに苛立った。
朝礼の後から姿を消し、どうやらセンター長に相談してるらしかった。午前中いっぱい帰らず、昼休み前に泣き腫らした目で機嫌良さそうに戻ってきた。

この時点で私はM田さんを珍獣か宇宙人やと思っているので、きっと自分に都合良い言い訳をせんどしてきたんだろうと思った。

やっぱり来なきゃよかったと思った。
仕事を辞めたい話の続きです。長文かつ不快なので気をつけてね♪

M田さんに辞めることを告げた。
帰り道。多分彼女はよく私の仕事の終わる時間迄待っていて、途中まで一緒に帰ったりしていた。
辞める旨を伝えて、先日M田さん発信の上司との口論をキッカケにしていると話したのは、わざと自分のせいだと思わせるために言ったと自覚してる。彼女には「やめてね」と言ってもなおらない。既に③度目だったし。なので「あんたのせいじゃないよ」と言ってわざと矛先を変えた。それで初めて罪悪感が沸くだろうと思った。

結局長々と雑談交じりに話してしまったのでお互い何が言いたかったのかは容量を得なかったけれど…

M田さん的には私が辞めるから仕事の引き継ぎを考えているとは知らなかったので、一度に仕事を詰め込まれてみんながストレスをためこんでいるのに私が気付いていないフォローの為にわざわざ時間をさいて雑談したりしていたことについて『私はJんちゃんがそんなつもりだなんて知らなかったから』と何度も言われた。
どっちが先にかぶっちゃけトークっぽくなり、私が仕事のダメだしをしたら、
『いつもその場じゃなく後からそーゆーこと言うのはなんでなん?』
と聞かれたので
「その場で注意したりするとムッとされて、その後仕事頼んだりしても無視されたりするから、やんわり言える時に言っているだけ」
と答えた。
彼女いわくは『誰だって悪く言われたら気分を害する時があるし、現にJんちゃんもY本さんに悪口言われてムッとしたりするやん、だから自分が100㌫悪かったとしても素直に受け止められない時もあるやん、それをなんで理解してくれへんの?』
とな。
私は自分が100㌫悪い時に怒られたらムッとはしない。おろおろはするかもしれない。謝るのが先だとも思う。本当に私が100㌫悪いと思うならね。
ただデブーとか太ってるとかパンパンやとか身体的欠点を言われたりしたらムッとするよ。私がY本さんと口論になってムッとするなんてそんなレベル。

『Jんちゃんは言い方キツいから誤解されたりすることもあるのはわかっててもツライ時もあるねん。みんなが何て誤解しててもJんちゃんは私に親切に教えてくれてるつもりやって知ってるし、メールとかで親切に教えてくれてありがとうとか言ったのは願望で、ほんまはもっと優しくされたいって思ってて~』
と泣き。
ちょい待って。何が言いたいんだよ。
周りが周りがって言うから問い詰めると。
『別に誰にも何にも言われてないけど…S友さんに○○さん(Z様)にあんなに言われてよくヘラヘラ笑ってられますね、M田さん気が長いんですねって言われてん。でも私そーゆーことでJんちゃんのこと嫌いやと誤解されるんツライ。だって私Jんちゃんのこと好きやのにぃ~』
と泣き。

続いて…M田さんに仕事をたずねたI宗さんはM田さんの言われた通りにしていたのにそれがミスだったことを言われて、言われた通りにしたのに怒られたわけでそれに対して私にムッとした顔をしていたらしい。
『Jんちゃんはきっと見てないんやろうけど、私はI宗さんのムッとした顔知ってるもん~。でもそれは間違いを教えた私が悪いねん』
と泣き。

最近悩みの一つでもある私が新人に不人気であること。M田さんはわからないことでも自分の判断で間違ったことを後輩に教えてしまうので、ほんとは極力質問しないで欲しいし受け付けないで欲しいんだが、M田さんに聞けば失敗するのを経験しつつも、新人さんらは私に質問しにこない。当然と言えば当然。だって私は仕事をさせる人で、M田さんは仕事の手を止めて雑談ばっかりさせてくれる人なんだから。新人教育を課せられた立場から言うとこんなにやりにくいことはない。

要は私がガミガミM田さんに言うから周りが私に対して誤解をしているので優しくしたらと言いたいわけだ。なんか某バンドのにちゃんな流れを思い出す。オキニと常連がどーのってやつ(笑)くだらない…誰が得するか一発でわかる駆け引きぢゃん。
でも申し訳ないけど、乗りたくても乗れない。
理屈がおかしすぎる。
『Jんちゃんは賢いんやからもっと私にわかるように説明してくれたって良いやん』
それはそぅ思う。のでゼロからやり方を説明しようとすると…
『今までこのやり方で出来てきたわけやから、このやり方の何がまずいか説明して』
では何故このやり方でやってきたのか、このやり方があっていると思う理屈を教えて?
『それはわからんし覚えてない』
じゃあいいからゼロからやり直して。これのやり方は~と説明すると
『だから違うねんて!!』

と何度も説明を止められ聞いてくれないし、間違った理論を一生懸命押し付けられることか。説明を聞きもしないメモも取らない記憶にも残さない、そして間違いに気付かずどんどん進んでいって後から迷惑かけるのにやり方を改めることが出来ない。そんなやつの失敗散々被って懇切丁寧に何度も説明して、私の方がよほど気が長いと思うよ。これ以上何を優しくしないといけないの?

ぴぃに贈った花束。
名古屋からも東京からも遠くから持って帰った一輪。開ききるまで咲き誇っていたのに…大阪のワンマンで持って帰ったお花は、長持ちするように蕾を持って帰ったのに、蕾のまま枯れてしまった。

それが本当に悲しかった。
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